PRODUCER OF TML

 

                                                 
LEON TERASHIMA

 

 Producer & Artist  LEON TERASHIMA
 

レオン・テラシマ スロヴェニア共和国生まれ、日本育ち
TML-CONNECTION所属アーティストの楽曲(作詞・作曲・編曲)等を担当する音楽プロデューサー。レッスンでは、主に作曲や作詞、楽曲プロデユース全体を担当。
スロヴェニア共和国生まれ、日本育ち。3歳よりピアノを習い始め、8歳からフルート、10歳より作曲、和声を白小路音楽院で学ぶ。16歳までピアノは大阪音楽大学梅本俊和氏に師事。その後17歳までクラシックを学び、奏者としては17歳で、オーケストラとのセッション等も行った。17歳より、ポップスに転向し、作詞、作曲、編曲等を手掛け始める。1995年より、作曲家、写真家、デザイナーとマルチな活動を開始。97年には千原兄弟の全国ツアーパンフ・ポスター・ビデオパッケージの撮影、デザイン等も手がけ、写真家としてもその後様々なCDジャケット、写真集、ツアーパンフレット、ポスター等の撮影も行う。 楽曲としての制作数は800曲を越え、邦楽アーティストや、洋楽アーティストだけでなく、歌謡曲や、演歌、ゆるキャラのテーマソングや、クラシック、各種テーマソング等様々なジャンルの楽曲を提供している。現在は、ラジオCMの制作、各種プロモーションビデオの撮影監督等さらに幅を広げた活動を展開しているが、レオン・テラシマとしてのもう一つの顔は画家である。独特な色使いとタッチで、数々の絵画を制作し、版画作品を中心とした個展を全国で開催中。様々なコラボレーション企画により、絵画以外にもアパレルや、各種グッズなどの製品にも作品が使用されています。また黒柳徹子さんを描いた作品「PASSION OF TETSUKO」は現在もテレビ朝日「徹子の部屋」の収録スタジオにて飾られております。 
※画家としてのホームページは、http://www.leonterashimaoffice.com/